ご自身の将来や、ご家族の負担について、漠然とした不安はありませんか?

「終活」は、単に亡くなった後の準備だけではありません。 今から将来を見据え、ご自身の生活と意思を守るための大切な活動です。

当事務所では、お客様の現在の状況やご希望に合わせて、以下4つのサービスを組み合わせてご提案し、安心してご自身の人生を歩めるようサポートします。

終活サポートの目的と違いを比較

サポート名契約の目的開始時期主な内容
見守り継続的な安否確認と状況把握契約直後定期的な訪問・電話による安否確認と生活状況の報告。将来的な任意後見開始のタイミングの見極め。
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財産管理事務委任財産管理の負担軽減と代行契約直後本人の判断能力があるが、身体的な理由などで困難な場合に、銀行手続きや支払いなどを代行。
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任意後見判断能力低下後の財産・生活の保護判断能力が低下した後家庭裁判所への申立てを経て、選任された後見人が財産管理や介護・医療手続きを代理。
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死後事務委任ご逝去後の事務手続き代行ご逝去後葬儀・埋葬の手配、公共料金の解約、病院への費用精算など、死後の事務を確実に実行。
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終活サポートの流れ

お客様の「今」から「もしも」の時、そして「死後」まで、以下のように切れ目なく安心を提供する4つの契約をご提案し、ご自身の意思が尊重される未来をサポートします。

見守り
安否確認・状況把握 :継続的な状況確認からスタート
財産管理事務
日常の金銭管理サポート:体が不自由になったら、財産管理を開始
任意後見
判断能力低下時のサポート開始:判断能力低下を機に、任意後見へ移行
死後事務委任
ご逝去後の事務遂行:ご逝去後、専門家が責任をもって事務を代行

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